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私、無印不良品。

品行方正・優等生にはなれないけれど、結構いい味だしてます。 本音で語る女心はくせになる・・・かも?

November 18,2017

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↑   by at 20:56

September 27,2007

● 『ずるさ』と『賢さ』

常々憎ったらしい亭主の顔を見る度に、心の中で『熟年離婚』というシビアな言葉が
浮かんでは消えない今日この頃・・・
皆様いかがお過ごしでしょうか。


まったく・・・
世の中にこんなにも憎たらしくて、頭にくる男が他にいるだろうか。

と・・・
『男』の部分を『女』に変えて、先方も思っているに違いないのでありますが・・・。

くそう。
それもムカつく。



『熟年離婚』

なんと魅惑的な響きじゃないか。
ついフラフラとそっちの方へよろめいてしまいそうになるじゃないか・・・。

だがしかし。
そういうわけにもいかないのが世の常というもので。


だって子供がいるんだもの。


離婚したいのは山々なれど、子供の事を考えるとそう簡単にもいかないのが悲しいところ。

子供が小さいうちは何と言っても


出来る事なら片親にはしたくない

とか

別れた後で恋しがって泣かれたらどうしよう

とか

学校の運動会やら授業参観で友達のお父さんをだまって見つめてたりしたらどうしよう

とか・・・。


そんな事を考えては自分の中の衝動を抑えたりしていたものだ。



だがしかし。


このところの子供達を見ていると、どうもそういう心配はいらなそうな気配。

だって、もう父親と遊びたい時期はとっくの昔に過ぎてしまったし、
子供は子供なりに自分の目で見て親というのを判断し、その結果どうも・・・

別に父親はいなくてもいいという結論が出ていないでもないようですし。

まぁ・・・無理もない。
いつもいつもいないんだから。

ざまぁみろ。



そうなると、子供達の精神面では離婚になんら支障はないと思われるのだが
まだ甘い。


何と言っても、経済面。

これは外せない。


私の場合、専業主婦で手に職もなければパートにすら出たことがない。
それはそれで幸せな事ではあるのだが、離婚となるとそれが逆に不幸の始まりとなってしまう。

今更、就職をしようにも、どこが雇ってくれるというのだ。

あったところでせいぜいスーパーのレジかコンビニのレジ
もしくは皿洗い・・・?


それはそれで立派な仕事だと思うし、別に抵抗はないけれど、
それで生計を立てるとなるとかなり厳しい給与内容なのではないかと思われる。


やっぱねぇ・・・
人間、生活レベルを上げるのは超簡単だけど、下げるというのは超難しかったりするのが事実。

それに・・・・


今の今まで我慢に我慢を重ねて来たのに、若いうちならまた別の人生というのもあっただろうが
この年になるとそうそう簡単にはいかないのが悲しい現実。

だとしたら!

同じ離婚をするんでも、自分にとって一番いいタイミングと状況を選択すべきなのは必須となる。


若いうちは思いましたよ。

『お金なんてなくたって、精神的に豊かな人生を送りたい』


なんてね。


青い。
実に青かった。


確かにそれも一理あるし、そう生きられたら言う事ないとも思います。
純粋だとも思います。

だがしかし、人生年を重ねると、その純粋さが青さだと気付いてしまう。

『心の豊かさはお金があって初めて持てる』

なんて・・・・・・妙に現実的な考えになってしまうのだね・・・。


どんなに愛があったって、それでいいのは最初のうちだけ。
生活の苦しさは、やがて心のゆとりを奪い、最終的には愛なんぞどこかに吹っ飛んでしまう。
映画のように貧乏でも幸せな家庭なんてそうそうあるもんじゃない。

確かにそんな考えを、若い時には『ずるい』と思ったものだけど・・・
今はね、そんな風には思いません。

心のゆとりは生活にゆとりがあって初めて生まれるものだから
生活にゆとりを持たせる為に多少の事は見なかった事にすればいい。

純粋に心の事だけ考えて、離婚をしても後悔が残るだけのような気がしてならない。

ならば『ずるい』と言われようとも生活面の確保が出来るまで
今の生活を続ける方が利口というもの。

幸いなことに、愛だ恋だと言う年齢はとっくの昔に過ぎてしまった。

それなら後は・・・・

今の生活を続けるにせよ、熟年離婚に踏み切るにせよ・・・
『ずるさ』という『賢さ』を存分に発揮した方がいいに決まってる。


賢い女はしたたかさを身につけた女だと思えてならない今日この頃。




人生はきれい事だけではどうにもならないのだから・・・。


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日記

↑   by うずまきなると at 01:54 | comments(2) | trackbacks(0)

September 08,2007

● 常に・・・

ポジティブでありたいと思う。

まぁ・・・
もともといかなる時でも前向きな性格ではあるが。


それでも尚且つ、どんな時でもポジティブでありたいと思う。


つうか・・・
そうじゃなきゃいかんと思う。



だって・・・

なんつうか人間それぞれ持ってるオーラってあるでしょう?
オーラの色が何色になるのかは分からないし、そういうものがあるのかどうかも
凡人の私にはよく分からないけれど・・・

とにかくね、オーラってもんの種類にはマイナスかプラスかもあると思うの。

常にネガティブな人はマイナスのオーラがあって
常にポジティブな人にはプラスのオーラがあるに違いないと思うのだ。

そして、そのオーラは同じものを引き寄せる力があるし
同じものが集まると、そのオーラの持つパワー自体も強まるような気がしてならない今日この頃・・・


皆様いかがお過ごしでしょうか。



で、一体今日の私は何が言いたいのかというと・・・

人間常に前向きで、いかなる時でもポジティブでありさえすれば何とかなるんじゃなかろうかと・・・・。

そういう事が言いたいわけなのである。



明るいオーラを放つ人間には、同じように明るいオーラを持つ者が集まり
相乗効果でお互いがより明るいオーラになるような気がするの。

同様に暗いオーラには暗いオーラが集まって・・・底なしの暗さになるような気がしてならないの。


まぁ、そうは言っても人間だから人生山あり谷ありで
谷の時にはいくら前向きな人間だって凹む事がないわけじゃない。

ただ・・・
凹んでしまって、暗い方向にいきつつある思考回路をいかにポジティブにしていくか・・・
方向転換出来るだけの力があるかないか・・・
そこが重要なポイントだって思うのよ。

確かに人それぞれ持って生まれた性格も、受け継がれた遺伝子ってのもあるだろう。
根暗な奴に明るくなれと言ってもそう簡単にはいかない事も分かってる。

だけどね


やっぱりどんな時でも前向きであり続ける事はとっても重要だと思うのね。

どんな時でも、決して諦めない強さ。
転んでも、立ち止まっても、迷っても、必ず立ち上がって前を向く強さ。

それだけは持っていなきゃいけないと思うわけなの。


一生懸命努力をしても、上手くいかない事だってある。
でも、それで終わりなわけじゃない。

行き止まりなら、引き返して他の道を行けばいい。
右がダメなら左
上がダメなら下

押して駄目なら引いてみろ

って、昔の人も言ってるとおり。


駄目だからってくよくよしたって始まらない。

泣くのもいいし、凹むのもいい。

どうせなら思いっきり泣いて、思いっきり凹んでみればいい。
底なし沼のように思えたって、どんな沼にも必ず底はあるんだもの。
底まで行ったら、今度はその底を思いっきり蹴り上げて上がってくればいいだけの事。


人間諦めたらそれでお終い。
どんな事も諦めた時点で終わりになる。


あがこうよ。
みっともなくてもいいじゃないか。

人間諦めが肝心って時も確かにあるけど
それはさんざん頑張ったあとで言う言葉だよ。

頑張る前から言う事じゃないし、頑張る前から諦めなきゃならない事じゃない。


どんな事でもやってみなきゃ、どうなるかなんて分からない。


常にポジティブで、
常に前を向いて、
どんな時でも明るい気持ちを無くさずにいれば
必ずオーラはプラスになる。

そうすれば・・・・
プラスがプラスを引き寄せて、きっといい方向に行き始める。

笑顔は笑顔を引き寄せるけど、暗い顔には笑顔が集まる事はない。


笑顔でいよう。
どんな時でも。
泣いてる時でも、心の笑顔は無くさずいよう。



そうすれば・・・・



きっと未来はひらけるし、明るいオーラが身を包む。



常に前向きで胸を張って歩いていけるようなポジティブな人間にならなくちゃ。



がんばろうぜ。


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日記

↑   by うずまきなると at 03:11 | comments(2) | trackbacks(0)

August 26,2007

● 「華」とは・・・

『華のある人生を送りたい』 

『華のある女性になりたい』


よくそんな事を思う。

でも・・・

「じゃあ華のある人ってどんな人? どんな人生?」


そう聞かれたらどう答えるだろう・・・・。



『華のある人』

まず私にとってのそういう人は・・・

よくいるでしょう?
その人がいるだけでその場が明るく華やかになる人。

例えば・・・

大勢集まっていても必ずしもその場が盛り上がるとは限らない。
そんな時でも、その人さえその場に現れれば
その人が中心となってなんとなく場が華やいだり、明るくなって会話も弾む・・・。

なんていうか、人を惹き付けずにはいられないような魅力溢れる人。

色気も然り、遊び心も然り。
なんとなくその人から目が離せないような人。

性別問わず、そういう人ってたまにいるでしょ?

私にとっての『華のある人』っていうのはまさしくそういう人を指す。


まぁ、これは・・・
いくらそうなりたいと望んだところで、努力してどうなるもんでもないと思う。

生まれ持っての資質というのもあるだろうし・・・

あとは・・・

いかにその人が人生を楽しんで、謳歌しているかどうかが重要なポイントなんじゃないかと思うのだ。

だって・・・
自分の人生も楽しめないような人が、人の心を楽しくさせられるわけがないもの。



そして次に『華のある人生』

これがどんなものかを一口で説明するのは難しい気がする。
その基準っていうのは人それぞれ違うと思うし・・・。

でも、あえて私の中の基準で言わせてもらえるならば・・・・


やっぱり自分にとって本当に楽しめる人生かどうかって事が重要だと思う。
前にも書いたように、自分の人生すら楽しめないような人が
華のある人生を歩めるとは思えない。

遊び心と恋心を持ち、人生を上手に楽しむ。

勿論、人生には山あり谷ありで、そうそう楽しんでばかりはいられない状況というのもあるだろう。

でも、そんな中でも常に心を前向きに保って、苦労すらをも楽しむ心の余裕を持ち、
自分が自分らしく生きる為に必要なものを大切にしながら
人生に起こる全ての事を自分の糧として生きる事が出来たなら・・・

きっとすごく魅力的な人になれると思う。

そして、そんな心のゆとりや余裕は、周りの人をも前向きにさせるオーラを放つであろうし
そんな人の周りには多くの人が同じパワーを持って集まるのではないだろうか・・・。

何を『華』と感じるかはその人次第だと思うが、少なくとも私にとっては
誰がどう思うかではなく、
いかに自分の人生を自分らしく楽しむ事が出来るか。
それに尽きると思うのだ。

自分の人生を思う存分楽しむ事が出来たなら・・・
それこそが私にとっての『華のある人生』なんじゃないかと思うのだ。


まぁ、簡単じゃないけどね。

必要なのは頭で考える事じゃない。

心で感じて、自分を信じて前を向いて歩く事。

後ろ向きの人生や、下を向いてる人生に『華』などあるわけがない。



泣いても笑っても人生一度きりですから。
生かすも殺すも自分次第なわけですよ。

だったら思いっきり生かしてやろうじゃないですか。
自分にとって本当に大切なものを守りぬきつつ、人生謳歌しましょうよ。

くよくよしたって、うじうじしたってはじまらない。


どうせみんな死ぬんです。
だったら人生楽しんだもの勝ちだって思いますけどいかがでしょう。

人生の『華』は自分で作るものですよ♪





                        ・・・・なんてな^^



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日記

↑   by うずまきなると at 02:43 | comments(1) | trackbacks(0)

August 17,2007

● 暑い・・・。

今日どこだかで40.9度になったそうだ・・・。

いい加減にしろ。
尋常じゃないにもほどがある。
死ぬぞ・・・マジで・・・。



地球環境を破壊して、温暖化が進んだ影響なのか・・・・。

バチだな・・・。
みんなして地球を汚しちゃったバチが当たってるに違いない。



明日からもっと無駄を省いて、ゴミも減らして、地球に優しい生活をしよう・・・。



だから神さま許して下さい。

溶けます・・・(涙)



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日記

↑   by うずまきなると at 02:33 | comments(1) | trackbacks(0)

July 20,2007

● 愛もほどほど?

『今現在、貴方は幸せですか?』


そう聞かれたら貴方ならなんて答えますか?
私だったらどうだろう・・・。

結婚して20年。
一男一女の子供が二人。
ペットに犬と猫。
家族はみんな健康で、特にこれといった問題を抱えているわけでもなく
経済的には、上を見たらキリがないのでこんなもんかと思える程度。

世間一般から見たら、ごく普通の幸せな4人家族に見えるだろう。


幸せか、不幸かと聞かれたら・・・・
とりあえず、不幸ではないとは思う。
でもだからといって幸せです、とは決して言えない。


なんで?


だって・・・・・


そこには決定的に欠けているものがあるから。


『愛』



ここだな。
幸せですって答えられない理由はこれだな。


かつて私の知り合いに、結婚してかなりの年月が経つというのに
ハートの瞳で夫を見つめる女がいた。
子供がいないせいと、年上女房だったのも重なって
夫をまるで我が子のように愛していた部分もあったのかもしれないが
とにかくひたすら夫にハートの視線を送っていた。
朝から晩まで、常に夫中心に世界が回り、夫に尽くす事こそが自分の生きがいであり
なにものにも代えがたい幸せなのだと言わんばかりに・・・。


そんな彼女が当然の事のように話す事が、我が家ではありえない事ばかりで
特に手をつないで寝た事なんて1度もないと彼女に告げると

『どうして? 彼を愛してないの?愛してないのにどうして結婚してるの? 
そんな淋しい結婚生活だなんて、なんて可哀想なの!』

と・・・真顔で言われた。


そうだよな・・・・。
愛してもいないのに、なんで一緒にいるんだろう・・・・。
まぁ、結婚して20年も経って、今更ハートの瞳になんぞなれるものか。
増してや、そんな風に愛した事など1度もない。
世間一般で言うようなお見合いではないけれど、恋愛結婚だったわけじゃないし
そもそも、結婚と恋愛は違うと思っていたし。
いくら恋愛して楽しくても、結婚して苦労するのは嫌だったし
その頃の彼は恋愛するには面白味がなくても、ごく普通の家庭を築くにはいいかもと
まだ・・・思えていたから。
何よりも、自分一人で生きていけるほどの経済力もなかったし。

どうせ一生を共にするなら、彼女のように心から愛せる相手と結婚した方が
例えまわりに、いい年をしてアホだと言われようとも幸せだよな・・・。

なんて思ったりもした。



でも離婚した。



あんなに仲が良くて、あんなに夫を愛して、ひたすら尽くしていたのに・・・・


なんで?


夫が他に女を作り、彼女は嫉妬の鬼と化し、半狂乱になる場面も多々あった挙句
そんな彼女に夫は益々嫌気がさし、結果・・・離婚となったわけである。

要するに・・・
早い話が・・・
夫はそんな妻の愛をいつしか重荷に感じるようになったって事だね。


愛に溢れて、一生そばにいたいと思っていた夫婦が離婚し、
愛のかけらもなく、常に離婚を考えている夫婦が今もこうして結婚生活を営んでいる。

人生色々、摩訶不思議。


要するにさ、結婚って愛があれば全て上手くいくほど簡単なものでもないって事だ。

まぁ、彼女達にも子供がいれば、離婚という最悪の事態は免れたかもしれないが
いずれにしても、ありすぎた愛が招いた不幸であることに間違いはない。


恋愛でも結婚でも、重すぎる愛は良くないという事なのだ。



あの時・・・
愛がないのに結婚なんておかしいって彼女に言われて、その通りだと私も思った。

でも・・・・
離婚したいのは山々なれど、子供がいるとそう簡単に離婚も出来ない。
子供に対する親としての責任もある。
そんな生活に嫌気が心底嫌気がさす事もあるけれど
自分の気持ちだけでそう簡単に離婚なんて出来るもんじゃない。


世の中の主婦の大多数が・・・そんな本音を心に秘めて日々過ごしているように思う。

若い時ならいざ知らず、人間年を重ねると、愛より打算を選んだ方がいい時もあるって事に
気付いてしまうもの。
愛でお腹は満たされないし、愛で家も車も買えはしない。
増してや子供がいれば当然、子供の将来にだって影響してくる。

自分の年と、状況を視野に入れた時
愛を取るか、打算を取るか・・・おのずと答えは出るというもの。

あとはいかに割り切るか。


愛がないのに・・・なんて19,20じゃあるまいし、現実はもっと厳しいって事を考えなくちゃ。
そこのところを悩みだしたら自分が辛くなるだけだもの。


そして多分・・・いや間違いなく・・・
男だって同じようなものだと私は思う。

ならばそこのところはお互い様だと割り切って、自分は自分の幸せってものを見つければいいだけの事。

結婚したからにはお互いがお互いを愛し、思いやりを持って幸せな結婚生活を送らねば・・・。
そんな固定概念に縛られて、それが出来ない自分を責める事はない。

基本的に私にとって一番必要なものは『遊び心』と『恋心』
いかに自分の人生楽しんで、より多くのときめきを手に入れるかに尽きると思う。
固定概念にしばられて、自分を追い詰めてなんになる?
出来ないものは出来ないし、出来ない事に悩むより
出来る事だけやればいいって私は思う。


その代わり、夫にも寛容であらねばならない。
自分に自分の幸せがあるように、夫にも夫の望む幸せがあるのだから。


結婚だとか、夫婦だとか、こうあるべきって固定概念は捨てましょう。
さっさと割り切り、打算を身に着け、いかに残りの人生楽しむかの方が重要だって
私は思いますけど、いかがでしょうか?




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日記

↑   by うずまきなると at 02:55 | comments(2) | trackbacks(0)

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